院長は1990年に東京医科歯科大学を卒業以降、眼科一筋30年。日本眼科学会 認定眼科専門医として、コンタクト処方から白内障日帰り手術まで、症状の軽重を問わず一貫して対応します。
JR武蔵野線 東所沢駅から徒歩2分、横幅広めの無料駐車場13台を完備。バリアフリー設計で、ベビーカー・車椅子の方も段差なくご来院いただけます。電車でもお車でも通いやすい立地です。
学校検診の再検査、コンタクト処方、白内障手術、定期通院まで幅広く対応。0–1歳児はご予約も可、所沢市の子ども医療費助成対象です。ご家族で長く通えるかかりつけ眼科を目指しています。
幅広い眼科疾患に対応しています。気になる項目をご覧ください。
持ち物・所要時間・診察の流れの初めての方向け案内。初診は30〜90分が目安です。
主要メーカー各種から、正しい度数と適切なレンズをご提案。
0歳児から対応(1歳児までご予約可)。学校検診再検査・弱視・斜視・近視管理。
🆕 リジュセアミニ(近視進行抑制点眼薬)取扱開始
日帰り手術に対応。入院希望時は連携病院をご紹介、退院後は当院でフォロー。
3D-OCTと視野検査で早期発見、点眼治療で継続管理。
涙の量と質を検査し、症状に合わせた治療を提案。
花粉症シーズン前の初期療法で症状を軽減。
急な症状は網膜剥離の可能性。すぐご相談を。
3D-OCTで網膜を精密診断。必要時は連携医療機関へ。
3D-OCTによる眼底精密検査。早期発見で進行抑制。
市民健診・人間ドック後の眼底精密検査に対応。
受診前に気になることをまとめています。
「皮膚科?神経内科?耳鼻科?」と迷われる症状でも、目の周辺・視覚に関わる場合は眼科がスタートです。
必要に応じて適切な医療機関をご紹介します。
眼瞼炎・眼瞼皮膚炎・麦粒腫(ものもらい)・霰粒腫など。目の表面への影響を診るため眼科の領域です。
眼の動きの異常、屈折異常、白内障などまずは眼科で原因を確認。神経系の疾患が疑われる場合は速やかにご紹介します。
涙道の閉塞や狭窄が原因のことが多く、眼科の領域です。アレルギー性の流涙も眼科で診療できます。
眼精疲労・緑内障・ドライアイなどが原因のことも。緑内障など重要な疾患を除外するためにも眼科で確認を。
顔面の帯状疱疹は角膜炎などの目の合併症を起こすことがあります。目の症状があれば必ず眼科を受診ください。
コンタクトレンズは高度管理医療機器です。安全な装用には眼科での検査と処方が必要です。
迷われたらまず当院でご相談ください。当院での対応が難しい場合は、連携医療機関へ速やかにご紹介します。
術前検査から術後経過まで院内で一貫対応します。
入院をご希望の場合は連携病院をご紹介し、退院後のフォローも当院で行います。
正確な診断のための検査機器と、ライフスタイルに合わせて選べる主要メーカーのコンタクトレンズを取り揃えています。
網膜の断層を高精細に撮影できる光干渉断層計(OCT)です。糖尿病網膜症・緑内障・加齢黄斑変性などの早期発見・経過観察に活用しています。早めの治療判断のために、気になる症状があれば些細なことでもご相談ください。
まぶたの下がり(眼瞼下垂)を改善する点眼薬「アップニーク」の取り扱いを開始しました。まぶたの重さや視野の狭さが気になる方に適した治療法です。アップニークミニ(30本/箱)もご用意しています。詳しくはお気軽にご相談ください。
※ アップニークミニは自費診療となります。
お子さまの近視進行を抑制する低濃度アトロピン点眼薬「リジュセアミニ」の取り扱いを開始しました。就寝前に1滴点眼するシンプルな治療法です。選定療養のため、診察・検査代は健康保険が適用され、点眼薬は自費となります。詳しくはお気軽にご相談ください。
※ 点眼薬(リジュセアミニ)は自費となります。
ワンデー・2週間交換タイプ・ハードコンタクトレンズを取り扱っています(1か月交換タイプはお取り扱いなし)。コンタクトレンズ経験者の方は処方箋発行のみのご来院も承ります。正しい度数と適切なレンズ選択が眼の健康を守る第一歩です。乱視の方もお気軽にご相談ください。
学校検診で『要受診』のお知らせを受け取った保護者の方、近視・弱視・斜視のご相談、アレルギーによるかゆみなど、お子さまに特有のお悩みに丁寧に対応します。所沢市の子ども医療費助成対象のため、原則窓口でのお支払いはかかりません。
コンタクト処方・定期検査、デスクワークによる眼精疲労やドライアイ、花粉症シーズンのアレルギー結膜炎、健診で指摘された眼底所見の精密検査まで、幅広く対応します。土曜午前も診療しています。
白内障や緑内障、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症など、年齢を重ねるにつれて気をつけたい目のお悩みに丁寧に対応します。バリアフリー設計と無料駐車場で、ご家族でのご来院も安心です。
所沢市にお住まいのお子さまは、所沢市の子ども医療費助成制度(現物給付・所得制限なし)により、18歳に達した日の属する年度の末日まで保険診療の窓口負担が原則かかりません。ご来院の際は、健康保険証と『子ども医療費受給者証(オレンジ色)』を必ず一緒にお持ちください。
詳しい検査・入院・専門治療が必要な場合は、患者さまの疾患に応じて以下の医療機関と連携いたします。ご希望は最大限優先しながら、最適な医療機関へお繋ぎします。
旧 東京医科歯科大学。総合的な高度医療連携。院長の出身大学。
杏林大学医学部付属病院 アイセンター。眼科専門の高度医療。
所沢市内に所在する高度総合医療機関。
院長の元勤務先。地域医療連携拠点。
小児眼科の高度専門治療連携。
がん・感染症などの総合医療連携。
※上記以外にも、患者さまの状態に応じて適切な医療機関へご紹介いたします。
JR武蔵野線・西武池袋線・関越自動車道沿いで、所沢市内はもちろん、埼玉・東京の周辺市からもお越しいただきやすい立地です。
目印の看板
クリニック入口
English-speaking consultations are available. For Chinese and other languages, our staff will kindly assist with translation apps. International patients are warmly welcomed.